 |
 |
■ |
記録管理学会の2026年研究大会が開催されます
2026年研究大会は、5月23日(土)5月24日(日)に帝京大学八王子キャンパスで開催いたします。遠隔配信も行います。
大会テーマ:記録管理と生成AIの接点をさぐる
最近の生成AIの技術進歩(革新)について考察し、「記録管理」との接点という視点から展望したい。AIと言っても、様々な切り口や視点があるだろう。最
近のデーターセンターの電気の爆食は、AIの技術革新がもたらしたものであるが、AIが社会に大きなインパクトを与えていることを数字が教えてくれる。
ネット上の情報と、さらに自社(各組織)が持つ独自情報を融合させて如何に他社(他組織)より一歩先んじるのかが課題となっている。ネット上の拾える情報
の活用と、組織が持つ独自記録・資料をどう利用するのかという点を俎上に載せ、考察したい。
大会のプログラムはここ。
参 加 費:会 員 2000円(対面)/1000円(遠隔視聴)
非会員 3000円(対面)/1500円(遠隔視聴)
学 生 1500円(対面)/1000円(遠隔視聴)
懇親会費 5000円
参加申し込みはここから
|
|
|
|
|
|
|
■ |
ARMA
Internationalの機関誌、Information
Managementの目次と要約の掲載を開始しました。→詳
細 |
|
| ■ |
映
画「ミケランジェロプロジェクト」、「原 題Monuments
Men」はナチスから絵画、彫刻を奪還するプロジェクト、しかし史実ではむしろ大量の記録や文
化遺産、アーカイブズが対象だったようです。ルーズベルト大
統領博物館の初代館長が責任者だったとのこと。→詳 細 |
|
|
|
■ |
ARMA
Internationalから送られてくるニュースレターの要約が閲覧出来るように
なりました→
詳細 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
■ |
記録管理学会の2026年研究大会が開催されます
2026年研究大会は、5月23日(土)5月24日(日)に帝京大学八王子キャンパスで開催いたします。遠隔配信も行います。
大会テーマ:記録管理と生成AIの接点をさぐる
最近の生成AIの技術進歩(革新)について考察し、「記録管理」との接点という視点から展望したい。AIと言っても、様々な切り口や視点があるだろう。最
近のデーターセンターの電気の爆食は、AIの技術革新がもたらしたものであるが、AIが社会に大きなインパクトを与えていることを数字が教えてくれる。
ネット上の情報と、さらに自社(各組織)が持つ独自情報を融合させて如何に他社(他組織)より一歩先んじるのかが課題となっている。ネット上の拾える情報
の活用と、組織が持つ独自記録・資料をどう利用するのかという点を俎上に載せ、考察したい。
大会のプログラムはここ。
参 加 費:会 員 2000円(対面)/1000円(遠隔視聴)
非会員 3000円(対面)/1500円(遠隔視聴)
学 生 1500円(対面)/1000円(遠隔視聴)
懇親会費 5000円
参加申し込みはここから |
|
|
|
|
ARMA東京
支部では、記録管理学会と合同で、
デジタル庁「新たに整備する行政文書の管理のための情報システム」説明会と題するオンライ
ンセミナーを開催します
現在、デジタル庁では、令和8年度より段階的な導入が予定されている、政府共通の標準的な業務
実施環境の中で使われる「新
たに整備する行政文書の管理のための新文書管理システム」の整備を開始し
て
います。この新文書管理システムは、広く官民の文書管理の在り方に影響を及ぼすことが想定され
ます。
そこで、新システムの機能検証を行っている中、企画・開発を担当するデジタル庁の担当官から詳
しい内容をご説明いただきます。
1. セミナーの名称と概要案
デジタル庁「新たに整備する行政文書の管理のための情報システム」説明会
2. 講師:デジタル庁企画官 松下 和正 氏
開催日時:2024年12月4日(水)午後14:00から15:30
2.主催、共催等
ARMA東京支部と記録管理学会による共同開催とする。(予定)
3.開催方式:オンライン主体ですが、少人数の対面も予定しています。
対面会場は日比谷図書館のセミナールームです。
→詳細や申し込み方法はこちら |
|
|