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ARMA Internationalの機関誌Information Managementジャーナルの要約を提供開始しました
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ARMAインターナショナル東京 支部は25周年となりました

メールでのお問い合せは

 







ARMA International東京支部では、この度、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、以下の対応をさせていただくことになりました。
ご不便をおかけいたしますが、どうかご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
1. 総会、セミナーなどの集合活動を当面の間延期または自粛させていただきます。詳細は都度ホームページ等でご連絡させていただきます。
2.  会員向け機関誌Records & Information Management Journal(略称RIM-J)の紙媒体での発行を当面の間延期し、第42号から電子版(PDF)による発行をさせていただきます。なお、紙媒体での発 行は、新型コロナウイルス感染症騒動の終息後を想定しております。
3. ホームページによる情報発信は通常通りです。
以上ご理解賜りたくお願い申し上げます。

ご意見、お問い合わせはメールで下記までにお願いいたします。
office@arma-tokyo.org












What's New   
 
 
ARMA東京支部機関誌RIMジャーナル、36号から記録管理・アーカイブズの総合 情報誌を目指して大幅な誌面刷新を行います。ご期待ください。


ARMA Internationalの機関誌、Information Managementの目次と要約の掲載を開始しました。→詳細

映画「ミケランジェロプロジェクト」、「原 題Monuments Men」はナチスから絵画、彫刻を奪還するプロジェクト、しかし史実ではむしろ大量の記録や文化遺産、アーカイブズが対象だったようです。ルーズベルト大 統領博物館の初代館長が責任者だったとのこと。→詳 細

ARMA Internationalから送られてくるニュースレターの要約が閲覧出来るようになりました→詳細

ARMA International東京支部、記録管理学会合同特別セミナー「米国の情報公開法の特徴と日本の情報公開法の課題」が大勢の方の参加で開催されまし た。セミナーの様子はNHKで取材されました




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イベント情報   
 

第171回記録管理学会のご案内

記録管理学会は、国立公文書館認証アーキビスト制度の発足に際し、公文書等の管理に係わる 専門職員に 関する 強化方策の重要性を認識しております。
昨年度 、 好評を得ました 第 169 回例会 を踏まえ 、 各地で ご活躍中の 認証アーキビストの中から 新たに3人の方にご登壇頂き、 「公文書管理の改善を目指し、認証アーキビストが取り組むべき展望」の第2回目をオンラインで 開催いたします。
パネリスト
・ 蓮沼素子 氏( 大仙市アーカイブズ
・ 青木弥保 氏( 安曇野市教育委員会文化課博物館係
・ 大月英雄 氏( 滋賀県立公文書館
《 開催 概要》
                    記
テーマ: 公文書管理の改善を目指し、認証アーキビストが取り組むべき展望
内容: 3名のパネリストに現職、キャリア形成、 取り組んできた 主な成果、日本の公文書管理の弱点、今後の抱負等の自己紹介を していただき、その後、ディスカッション に入ります。 今回は特に、現用文書管理に言及した話し合いも予定しており ます。
開催日時: 2021年11月13日(土)14:00〜16:30(含 質疑応答)
開催方法: オンライン方式(Zoom 形式)参加費: 会員・非会員とも無料
申込締切: 2021 年11月6日(土) 22:00
詳細

日本アーカイブズ学会2021年度大会のご案内

日本アーカイブズ学会では、4月24日(土)と25日(日)に、オンラインにて、2021年度の大会を開催します。

-----------記------------
期日: 2021年4月24日(土)・25日(日)
開催方法: オンライン(Zoom)
参加費: 会員・非会員ともに無料

プログラム: タイトル、時間、会場等は変更となることがあります。
(1)大会講演会 4月24日(土)15:15〜16:30
タイトル:「公文書管理法の10年――何が変わって何が変わらなかったのか」
講演者:三木由希子(特定非営利活動法人 情報公開クリアリングハウス理事長)

(2)自由論題研究発表会 4月25日(日)9:00〜12:30
明治期の商事慣例調査からみる商人帳簿とその保存期限について/清水ふさ子
ハンセン病療養所内教会資料についての考察/阿部伊作
米国占領・統治下の沖縄における公文書管理:1945〜1972/西山絵里子
建築図面を対象としたアイテム別の記述法──アーカイブズの記述標準における方
針の比較と日本における実践の分析/齋藤歩
印鑑と電子署名が持つ証拠能力とその限界:アーカイブズ・古文書学からの考察

橋本陽
日本における「スポーツアーカイブズ」の可能性/青木祐一・新名佐知子・清水
邦俊

(3)大会企画研究会 4月25日(日)13:30〜17:00
テーマ 「公文書管理法の10年―これまでとこれから―」
今年度の企画研究会では、「公文書等の管理に関する法律」施行(2011年4月)
からの10年を振り返ります。ウェブ会議システムの機能を活かし、グループ討論
を取り入れた参加型の企画としました。参加者同士が経験を共有し、意見を出し
合うことで、公文書管理に関する議論を活性化することを目指します。どうぞふ
るってご参加ください。

詳細と申込みは以下からお願いします。
http://www.jsas.info/?cat=5

第13 回資料保存シンポジウムについて

情報保存研究会(JHK)と公益社団法人日本図書館協会は今年も第13 回資料保存シンポジウムを開催いたします。
今回のシンポジウムは、「文化資料のゆくすえ ― 令和に期待すること ―」というテーマで開催いたします。平成という一つの時代が終わり、新しい年号の令和が始まりました。自然災害や異常気象のなかで守り継いだ文化資料と平 成で生まれた新たな資料を受け継いでいくことが私たちの使命です。
今回は、基調講演に国立公文書館 加藤丈夫館長、特別講演に東京国立博物館 田良島哲氏、青山学院大学 小田光宏氏(日本図書館協会 新理事長)の方々に、現在の資料保存の課題や新しい時代への提言、令和に期待することなどをお話していただく予定です。

-----------記------------
日 時:令和元年(2019 年)10 月15 日(火)9:30(開場) 10:00〜18:00
会 場:一橋大学 一橋講堂中会議場(学術総合センター2階)
〒101-8439 東京都千代田区一ツ橋 2-1-2 学術総合センター内
東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線 神保町駅(A8 ・ A9 出口)徒歩 4 分
東京メトロ東西線 竹橋駅 (1b 出口) 徒歩 4 分

→詳 細






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「地方公共団体公文書管理条例 研究会」著の
「こんなときどうする?自治体の公文書管理実際にあった自治体からの質問36」が発行されました。
自治体総務部門の職員が、適正な公文書管理の仕組みづくりを進めるための、実際に寄せられた質問を基にしたQ&A形式の解説書。条例制定・内部点 検・電子化・外部委託など、先進的な自治体の例なども紹介し、具体的に解説しています。
図書名:   こんなときどうする? 
自治体の公文書管理
実際にあった自治体からの質問36
編著者名:早川和宏 監修 
地方公共団体公文書管理条例研究会 著
発行 :第一法規株式会社
発刊 :2019年11月15日
ISBN :978-4-474-06945-9
定価 :2,640円(本体2,400円)
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